Care meets Creative

クリエイティブの⼒で
「ケア」の⾒え⽅
を変えるアワード。

APPLY

DEADLINE - 2026.05.31

care:tive(ケアティブ)
とは

テーマは “ケア”。
表現は⾃由。

01

まだ見えていない
ケアに出会う

発見
02

自由な発想で
かたちにする

創造
03

認識と行動を
変えていく

変化

まずはテキストで応募。
アイデアは、あとから形にすればいい。

第⼀線のクリエイターが、
ケアとクリエイティブの可能性を⾒極める。

伊藤 浩之

JUDGE

伊藤 浩之

株式会社アイーダクリエーティブ CEO/Executive Creative Director

今、私たちはこの時代に何ができるのかを問われています。高齢化が進む中、支えを必要とする人は増え続けます。しかし私たちには無限の力があります。一人ひとりの知恵と想い=クリエイティブで、誰もがその人らしく笑顔で生きられる未来を共に創りましょう。今こそ行動の時です。ぜひご参加ください。

KAZ SHINAGAWA

JUDGE

KAZ SHINAGAWA

株式会社トボガン FOUNDER/CEO

ケアは本来すごく身近なのに、その価値や面白さは意外と見えづらいものだと思います。CCAには、クリエイティブの力でその“見え方”を少し変えて、共感を広げていく面白さがあるはず。ジャンルや立場を越えた挑戦が交わることで、新しいケアのストーリーが生まれることを楽しみにしています。

鈴木 賢史郎

JUDGE

鈴木 賢史郎

TBWA HAKUHODO SENIOR CREATIVE DIRECTOR

介護の現場はもちろん、ひろく「ケアする人」に眼差しを向ける。クリエイターならではの方法で、「新しいケア」を生み出す。このアワードをきっかけに、そんな「ケアする仲間」と出会いたいと思っています。孤立が社会問題の大きな一つとなっている今、お互いにケアしあう社会を一緒につくりましょう。

矢後 直規

JUDGE

矢後 直規

Pangraphics Art Director/Graphic Designer/Co-founder

僕たちには、生涯をかけた自分自身のテーマが必要な気がしています。自分たちの人生を輝かせるなにか。困難な問題に立ちはだかったとき、その小さな輝きが自分の人生を救ってくれるはずだと思っています。そして、その輝きが消えないように、もっと輝くように周りの人が手を差し伸べるのが、この「ケア」というものなのでは、と考えています。みなさんと一緒にそれを見つけたいです。

マンジョット•ベディ

JUDGE

マンジョット•ベディ

一般社団法人KAiGO PRiDE 代表理事

CCAは、ケアとクリエイティブが出会い、今の社会の前提そのものを変えるためのアワードです。強いクリエイティブは人の心を動かし、認識を変え、行動へとつなげていきます。そこから新しい文化が生まれ、やがては社会すら変えていく。その力がクリエイティブにあると、私は心の底から信じています。そのためには同じ思いの仲間が必要です、ぜひ、自分たちの表現でこのテーマに挑戦し、共に新しい可能性を切り拓いていきましょう。

Timo

PRODUCER

Timo

care:tive award producer

世の中の傾向的に、短期的なことや今現在起きている問題に目を向けがちだと感じております。自分もそうだった時期はあり、ある意味人間的だとも考えます。ですが、それだとどうしてもアクションが遅れてしまうので、ハンドエイドの様に瞬間的な解決にしか至らず、根本的な解決に繋がらないことも多いと感じてしまいます。でも我々(人間)には、もっと手前で問題を発見して行動に移せる能力もあると強く信じており、CCAはまさにそれを将来的に実現しようとしています。素晴らしいメンバー/同志が集まったので、これをきっかけに実現に向かってより多くの人に賛同いただけるように頑張りますので、これからのCCAをどうぞよろしくお願いいたします。

小口 貴幸

PRODUCER

小口 貴幸

一般社団法人KAiGO PRiDE 理事

ケアティブという言葉に、私たちは大きな可能性を感じています。人の心が起こすアクションがケアだとしたら、人の心を動かすのがクリエイティブです。私一人一人の気づきや思いが誰かの心を動かし、それがケアとして社会に広がる。そしてそれが新たな気づきにつながっていく。この循環が仕組みとして作られることが、これからの時代には必要不可欠だと思っています。

あなたの表現で
ケアの未来を変えよう。

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